お母さん心理学コーチ紹介

Yuri

Yuri Kitamoto
京都府

元小学校教諭が伝える 子どものためのお母さん心理学

HP

「もうちょっと頑張る子になってほしい」
「もっと自信をもってほしい!」
そう思ったことはありませんか?

実はこれ、全部お母さんの力で叶います✨

お母さんが思った通りに子どもは育ちます。

そう、つまり今のお子さんの状態も
お母さんが思った通りになっています!

子どもにとっての一番は、
友達でもない、先生でもない、誰でもない。
お母さんです。

私がお伝えしているのは「子どものため」の心理学です
お母さんが楽になること、ではありません。
子どものために、少し頑張る心理学かもしれません。

子どものためにできることって、なんだと思いますか?

子どもを守ることですか?

危ないものから避け、親基準の悪いものを避け、
大事に大事に育てることですか?

親はいつか先にいなくなります
いつまでも守ってやることはできません。
ずっとずっと一緒にいて、守ってやりたいけれど…
そうはいかないんです。

学校がもうそうですよね。
学校に行っている間、親から離れています。
子どもは一人で社会に出ていています。

「子どもが親から離れたところで自分らしくいられるように
イキイキ、のびのび楽しく過ごせるように
そのためにお母さんだからできることをお伝えしています!

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