須藤 有里
三重県
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- 応用
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- 不登校基礎
- 不登校応用
お母さんの在り方と関わり方で、 家庭に笑顔と安心が広がり、 子どもが“自分で選び、自分で決める力”を育てていく――そんな関わり方を大切にした心理学
・子どもとの関わりに悩んでいるお母さん
(不登校・反抗期・会話が減っている など)
・ご主人との関係にモヤモヤがあるお母さん
(本音が言えない、すれ違いがある)
・「このままでいいのかな」と将来に不安を感じている人
・子どもを変えたい気持ちがあるけど、どうしたらいいか分からない人
・本当はもっとあたたかい家庭にしたいと思っている人
子どもや家族を変えようと頑張っても、うまくいかず、どうしたらいいのか分からなくなってしまったことはありませんか?
私自身も、子どもや主人との関係に悩み、うまくいかない苦しさを感じてきました。
でも、お母さん心理学を通して
「関わり方」と「在り方」が変わったとき、家庭の空気は少しずつやわらかく変わっていきました。
今では、子どもも主人も、そして私自身も、安心して過ごせる時間が増え、
自然と笑顔がこぼれる日々になっています。
あなたのご家庭にも、そんな時間が少しずつ増えていきますように。