お母さん心理学コーチ紹介

AYACO

AYACO
大阪府

【いじめ】【夫婦不仲】【金銭トラブル】に向き合ったママが伝える【不安が自信に変わる】お母さん心理学

初めまして。
たちばな あやこと申します。
私は、8歳娘・5歳息子のお母さんです。

お母さん心理学に出逢う前の私は、よくイライラ・ガミガミ・モヤモヤしていました。

・youtubeやゲームの誘惑に溺れすぎ!

・子どものできないところばかり目につく!

・子どものやりっぱなし、なんとかならないの?

・姉弟ゲンカが絶えない。どう関わったらいいの?

・子どもがすぐ「無理」「どうせできない」と言う

・「ママ〜」と呼ばれる度に邪魔される感じがしてイラッとする

・日々に追われて”子どもの才能をどう伸ばすか”考えたことがなかった

思うようにいかない子育てに、
イライラガミガミするしかできなくて
だから自分に自信が持てず、不機嫌に過ごしていました。

また、
自分に向き合うことから逃げ
人に向き合うことから逃げ
当たり障りのない範囲で行動し、

いざ、重要な局面で逃げ腰になってしまう自分を信じられず
人のせい、環境のせいにして
「周りがこうだから私は不幸なんだ。」
「なんでもっと私を幸せにしてくれないの?」
と外に矢印を向けていました。

こんな風に不誠実で逃げ癖のある、性格の悪い自分が本当に嫌でした。

お母さん心理学の学びを実践していくうちに

親子や夫婦関係は自分を写す鏡で、
【自分が『思ったことが起こっていること』そのものだ】と腑に落ち
子ども達や主人の変化を感じています。

娘は、持ち前の活発さを活かせる新体操と熱心な先生のご縁に恵まれ、
入会してから5ヶ月で選手育成試験に合格。
「週3〜4回の練習が楽しくてたまらない」とイキイキ、夢中になっています。

息子は、できることが増える喜びを感じて、できるようになった自分に自信が大きくなっているのを感じます。

主人は、威圧的で感情的に子どもと関わることが多かったのですが、
優しい口調で私と同じ方向性に向かった関わり方をしてくれてるな、と感じる瞬間が増えています。

子育てがどうなったら最高でしょうか?

「なんでできないの?」「どうせやらない」を前提として
指示、命令、小言など、心配からの関わりは楽チンかもしれません。

でも、
「きっとうまくいく」「きっとできるようになる」
という可能性を信じる関わりは
長い目で見ると、みんなにとって楽チンだと確信しています。

子どもや夫の可能性を信じるチャレンジが
結果として、自分の可能性を信じられることへ繋がっていきます。

お母さん自身が自分の可能性を諦めないこと。

不安を自信に変えて、イキイキとごきげんで
今を楽しめるように…「お母さん心理学」をお伝えいたします。

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